不用品回収の作業事例
part71

担当 榎本
引越しのタイミングに合わせて粗大ごみの不用品回収のご依頼を頂きました。借家戸建ての住宅です。不用品になる物は一角に全部まとめておいてくださいましたので、スタッフが到着してまずはお見積もりから開始。金額をお伝えしてご希望の引越し日程を聞くとその金額でいいからこのまま予約を取りたいとその場でご依頼を下さいました。予定の予算よりも安かったみたいで決めて下さったそうです。ありがとうございます。ご希望の日程にも空き有で予約を完了して失礼しました。

 

 

 

回収した不用品の内容

担当 榎本
引越しにまつわる不用品回収とおっしゃっていましたので、回収日の前日に連絡を入れさせていただきご都合お変わりないか確認させて頂きました。予定通りに順調に進んでいますので明日はよろしくお願いいたします。とお声を頂き一安心。しかし一点相談があり、お見積もりの時から少し不用品を追加で処分したいとゆう内容。全く問題ありませんと伝えて翌日訪問しました。

 

\回収した不用品の内容/

衣装ケース×14、綿ゴミ、燃えるゴミ、デロンギのオイルヒーター、額縁、絨毯、すのこベッド、仏壇(中身無し)、ちゃぶ台、スーツケース、パソコンと液晶モニター、加湿器、空気清浄機、ビジネスバック、座布団×6、電話台、その他は家具、家電、雑貨等です。

 

 

 

かかった時間と料金

回収品 引っ越しごみの不用品回収
作業時間 1時間
作業人数 3名
お見積り ¥22,000
買取り ¥0
お会計 ¥22,000

 

お会計 ¥22,000

 

担当 榎本
当日に追加になったのはお仏壇とすのこベッドの2点でした。2点で追加料金は¥6,000で当日の追加回収となりました。お仏壇は魂抜きが終わっている物で特に供養は必要ないとの事でしたので、そのままの状態で処分させて頂きます。1.5トントラックで訪問して満タンになるぐらいの不用品がありました。回収には3名でお伺いしましたので、作業時間自体はお会計も入れて1時間程度で完了しました。「こんなに早く終わるならもっと早く色々頼めばよかった」とお客様。最高の誉め言葉です。ご利用いただきありがとうございます。

 

 

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