不用品回収の作業事例
part66

担当 村松
売却前の一軒家のお片付の作業事例を今回は紹介させていただきたいと思います。すでに不動産業者で買取りが決まっているこちらの住宅の中には未だ不用品が残ったまま。引き渡し期限まであと数日しかない状態で当社へ緊急での相談とゆう連絡でお電話下さいました。ご希望はそのまま簡単で、出来れば即日で不用品回収して欲しいとのご希望。場所が近くですしそのままその足で見に行きました。時間もそうですけど不用品回収は結構料金がかかるので金額をすぐに出して差し上げました。そのままご了承、即日で、とゆうテンポの良さでした。万が一に備えてトラックでスタッフも訪問していましたのでそのまま作業開始です。

 

 

 

回収した不用品の内容

担当 村松
不動産業者からの引き渡し条件は、一切の残置物は残っていてはダメ、とゆう内容としてお伺いしましたので、家の中に残っている全ての不用品を目掛けて分別、梱包、回収していきます。規模も大きいので途中で応援のトラックも到着してペースアップしながら作業を進めて行きました。

 

\回収した不用品の内容/

アルミ製の脚立、スリッパ、玄関マット、電動のこぎり、クーラーボックス、釣竿、テレビ、テレビボード、ぬいぐるみ、こたつテーブル、介護用のトイレ椅子、キックボード、カーテン、布団、粗大ごみ、家具、家電、など

 

 

 

かかった時間と料金

回収品 戸建て住宅の不用品回収
作業時間 4時間
作業人数 4名
お見積り ¥77,000
買取り ¥1,000
お会計 ¥76,000

 

お会計 ¥76,000

 

担当 村松
テレビが製造から5年経過の比較的新しい物だったんですけれども、メーカーが海外製品の格安メーカーで、リモコンが紛失、説明書と保証書も紛失、傷も酷いと色々な悪条件が揃ってしまいまして買取金額は頑張って千円でした。それでもリサイクル家電にならなくて良かったとお客様には喜んでもらえまして、確かにその通りだと思います。リサイクル家電で処分するのと、買取りになるのでは差額が一万円近く変わりますから、やっぱり買取りの重要性は高いと思います。釣竿はジャンク品しかなくて残念でした。当日で無事に終わって何よりです。ご利用ありがとうございました。

 

 

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